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Gershon Jackson (シカゴ)

Gershon JacksonはシカゴのDJ / プロデューサー。
Mike Dunnのプロデュースでヒップハウスの名曲を生み出しました。


"The Chicago Bad Boy" Featuring Gershon Jackson
             - House Music All Night Long (1990)

ArmandoのレーベルWarehouse4番。
Dance ManiaのオーナーRay Barneyが販売しました。

Chicago Bad Boys=Brian Harris、Steve Poindexter、Armando、
Terry HunterらArmandoまわりの人たちのグループです。
固定メンバーはなく、ライブや宣伝をグループ全体で行っています。



Gershon Jackson ‎– Ya'll Be Easy
Mike DunnのレーベルDance Muthaからのリリース。
"100% Of Disin' You"とよく似た曲調です。
自分のスタジオをB.A.D.Studiosって呼んじゃう。



M.D. III ‎– Shake That Body (1990)
Fast Eddie、Tyree、K-AlexiらD.J.International勢が
よってたかってMixしました。DJインターによくある
オリジナルと全然違う他人のMixが良いパターンです。



Ten City Presents D.J. Shon - Rejoice (1992)
ディープ~ガラージハウスのTen Cityとの共作。
92年、多くのヒップハウスはハードコアテクノにのまれるのですが
こちらはさすがの爽やかヒップハウスにできあがっています。



Gershon Jackson - Love Desire (Mike Dunn's Blackball Love Mixx) (2015)
2007年には自身のレーベルOmni Music Solutionsを設立。
Mike Dunnとのコンビは2015年の今でもまだ続いています。
めちゃくちゃファンキーでかっこいい!
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